ここはブログだよ安心してね

 

助けてほしいです。この漠然とした死にたみから。私何も悪いことしてないのに交番でわけもなくいいわけしちゃって死にたみを隠しちゃうだろうし、でも死にたみを隠すほどの見繕った自分は本当はなくて、消しゴムでごしごししてたらグシャって破けてぼろぼろになった私の方が本当の私だったんだよって思うんだ。私はこれでいいのこれが正しい姿だったの。

 

でも愛はちゃんとあるんだよ。嘘じゃないよ。隠さないからちゃんとあるって信じてよちゃんとするから。ぼろぼろだけどちゃんとするから。

 

 

大森さんの歌では"ちゃんとしたい"という歌詞なんだよね。大森さんの言う"ちゃんとしたい"という言葉にどれだけの愛が詰まっているか考えただけで私はあなたは愛だって痛いほど伝わるよっていつも歌に返事してた。

 

 

冬は寒いので手がかじかみますね。ブログを書く手がどんどん冷たくなっていますね。

 

 

あいしてるよ

おでんの白滝くらい.com

 

おでんは大根と白滝とたまごが好き。あとちくわぶ

 

 

お誕生日おめでとう私!今日誕生日じゃないけど。

 

 

"茶髪にしないでさっちゃん彼氏つくらないでさっちゃん"の前に"成長しないでさっちゃん"がくるインパクト大きいな。茶髪にすること彼氏をつくることは成長することではないみたいに聴こえちゃう。成長ってなーんだ。なぞなぞ。答えがわかったらこっそり耳打ちで答えてね。

 

 

だいすきだよ

あんまんくらい.com

 

 

私のオススメに面白いものはひとつもないから1人なの?そんなわけない大森さんは素敵最高面白い。たまに1人はさみしい。風が引きたい。

 

 

私の全てが載ってるかもしれないブログ.com更新して大丈夫かな。せっかく書いたんだから更新しちゃおう。

 

 

明日も街は歩けずとも

 

歩く歩く歩く

一歩一歩一歩

いちにっさん

 

 

死にたみに中指立てて殺してしまおうかばーん。ばーん。ばーん。

知ってた?いつも無駄にバカみたいに出てくる涙は今日みたいな日に使うんだよ涙出てこい。

 

 

おしまい。

読んでくれてありがとうございます。

 

それではここでCM

 

希望休は大概ライブに行っていると知る上司がいるのですが、その上司に大森さんのどこが好きか、歌?生き様?等最近聞かれるので答えようとするも毎回うまく伝えられない私です。その上司より楽曲がよければ売上の数字に出るだろうしとも言われましたが、数字に出ない名曲がどれだけあるかははっきり言って個人の好みや響くものの違いもあるので数字だけが全てではないと思いつつ、確かに大森さんは数字には出にくいところはあるかもしれませんがとボソッと言ってしまう。でもでも上司の目に届く売上の数字には見えなくても、結局はライブの為に身ひとつで遠くの県まで行ってしまう人がいること、私自身が大森さんにそこまでの魅力があると今伝えられる唯一になっている気がした。言葉を持っていればもっとちゃんと伝えられたのにね。遠くに行くことだけが好きの証明ではないって知っているのに。

ちなみに上司はそこそこ優しいので大森さんを知ろうといくつかYouTubeで動画を見たと言ってくれましたが、私がすかさず「大森さんはYouTube見て知った気になって、という歌を作っています」とお伝えすると苦笑いで会話が途絶えてしまった。同じ空間にいた別のバンドのファンでよく遠征してる後輩の子は、先回りされましたねとかなんとか上司の肩は持たずに現場に行く大切さに頷いてくれた。

 

大森さんのCD大好き、大森さんの動画大好き。だからライブで会えることがずっともっと大好き。

 

大森さんやライブについての話が終わり話題が変わったかと思いきや、その上司が次に言い出したことが『今日ポッキーの日じゃん!』だったので、私はすかさず『大森さんポッキーのCM歌ってますよ」と返し、森羅万象大森靖子につなげられるんじゃないかと思う今日でした。

 

このブログがラジオだったら…何を言っているか自分でもよくわからないけど、このブログがラジオだったら今ここで私の声切って『♪ポッキーを 食べながら 少し話そうよ…』とCMを挟みましたね。挟んだら最高ですね。ブログを読んでいらっしゃる方は自分の頭の中で再生するか、自分のなんらかの機会で再生してください。

 

https://youtu.be/PODHRJN54yc

 

…ラジオじゃなくてブログでも間に挟めましたね。ブログは文字だけじゃないんだと思い出した今日のこのブログでした。

 

あーーー、ポッキー食べてない。

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。また気が向いたらポッキー食べますじゃなくてブログ書きます。割と本気でポッキー食べますと打ち間違えたのでこのまま更新します。また書きますので読んでもらえたら嬉しいです。

 

レベルアップ

 

自撮り。私にとってプリパラのマイキャラの画像をツイッターにあげている瞬間は、一般的に自撮りと言われる写真をSNSにあげているときの気持ちと一緒だ、と私は勝手に思っている。私は私のマイキャラを介して自撮りをSNSにあげて"いいね"をもらっているの。ふふふ。楽しい。自撮りは遺影。

 

まずプリパラとはテレビ東京で毎週放送されているアニメである。今は"夢川ゆい"が主人公のアイドルタイムプリパラというシリーズが放送されている。私がいうプリパラとはこのアニメがゲーム化され、主にゲームセンターなどに置かれている筐体で遊ぶもののことである。自分のキャラのデータ(名前やランク、所持している髪型や髪色の情報)が入ったQRを読み込ませ遊ぶ。このQRの入ったカードのことをプリチケという。プリチケにはマイキャラのデータだけでなく、1枚のプリチケに1枚のコーデの情報が入っている。ヘアアクセ、ワンピ、シューズなどである。これらを組み合わせ着せ替えマイキャラはアイドルとしてステージに立つ。あとは選択した音楽に合わせボタンを押すだけの簡単なリズムゲーである。ラブアンドベリーというと想像しやすい人もいるかもしれない。こんな遊びに20も半ばの私がはまり、プリパラおばさんとしてマイキャラを育て始めた。

 

プリパラは私がなることのできない私になれた。初めに顔のパーツが決められて、レベルが上がれば髪の毛をかわいく染めて結んで眼の色を変える、遊んだ分洋服のコーデが集まって、普段着ることのできない洋服を着て、かわいいポーズをとってかわいい表情を当たり前にする。かわいいに溢れている。それでいてかわいいでしょって当然の顔をしていられる。最高。現実の私はかわいいと言われることが苦手だけどかわいいが大好きだからかわいいと言われることは嬉しいことのはずなのにどう反応していいかわからない。かわいいと評価される側にいたことないというのもあるけれど。とにかく反応がわからない。かわいくないですやブスですという言葉は、返事にしても自発的発言にしても相手を疲れさせるだけなのでなるべく言わないようにしている。そんな私自身の身になるとぐちゃぐちゃになってしまうかわいいが、プリパラだとかわいいとまっすぐに言うことができる。だってかわいいから。私が創造したかわいいが本当にかわいく目に見えてそして動いてくれる。幸せだった。やっと見つけたかわいいの在り処だと思った。私がどれだけかわいいと言っても、他の人には私が私自身ではなく私の創作したマイキャラを見てかわいいと言っているように見えるから、そうだねかわいいと同意を得られたとき、当然だよかわいいんだからと堂々としていられた。『私はかわいい』をずいぶんひねくれた形で肯定できた。

 

ゲームの中のキャラをレベルアップさせてかわいくしても現実の私がちっともかわいくならないことくらいわかっている。でも初めに書いたようにマイキャラの画像は私の自撮りだから、ゲームの中のキャラがレベルアップしてかわいくなれば現実の私の見た目が何も変わらなくてもかわいいは増幅している。私の創造したキャラを私がかわいがる、私が私をかわいがる方法をちょっと見つけたと思った。

 

プリチケがもう手元に戻らないかもしれないと思ったときに殴り書きしたブログ。よくある話といえばよくある話だよね。ゲームの中で自分がなれない自分になるなんて。

 

 

こんなぐちゃぐちゃに書いたけど、どうやら私のプリチケは私の手元に戻ってきそう。よかった。かわいいマイキャラでまた遊べることが嬉しいな。

 

昇華昇華。プリパラをもっと尊く遊び続けるために書いたブログでした。ここまで読んでいただきありがとうございました。プリパラの筐体の楽しさとは全く直結しない内容ですが私の楽しいを回りくどくまとめられてよかったです。言葉にするのを面倒くさがると楽しいの一言で完結してしまうので。ブログに書けて、もしかしたら読んでくれる人がいて本当によかったですありがとうございました。お一人おひとりに感謝を込めて。

 

からっぽストロー

 

今月更新していないブログに今月誰かがアクセスしたらしい。とアクセス数が0でないのを見て気がついたが、これは私自身ではないかと自分の記憶もアクセス数がカウントされる仕組みもよくわからない。ブログの仕組みはどうあれ、自分の記憶は自分しか記憶できないのだから覚えていたい。

 

 何の限界が来ているのかわからないがそろそろ限界な気がする。そんなに曖昧なそれって本当に限界?限界じゃないですごめんなさい。限界なんて限界にならない限りわからないですごめんなさい。って私は私を脅すし私は私に謝るし、いい加減私は私をやめたい。自殺なんて外でやってくれ?仮想的自殺が内側の私の死だとしたら、外での自殺は肉体的に死ぬということかな?外で自殺しちゃダメじゃんね、内戦自殺。ここは東京は東京でも東京ではないから車なんか飛ばさなくても私の死骸埋められる場所なんてたくさん思いつくよ。私は私にどこに埋められたいか考えておいてください。気が向いたらそこに埋めてあげる。優しい私。

 

私は私のおそらく悪いものの詰まった膿みたいなものはブログで吐き出すよ。えらいでしょ私。誰にもぶつけない、なるべく私が受け止めるよ。ただこのブログを見ることを選択した人の目にのみ入ってしまう。読んでくれている方ごめんねこんなブログで。ごめんなさい。非公開にしないことが私の希望であると思うのです。ツイッターのアカウントもそう、鍵をかけないことが少しの希望だよ。

 

 

ここから私の人が変わるけど、私が大森靖子を知り聴き始めた頃、あたし天使の堪忍袋、ハンドメイドホームは本当に好きで他の歌が入ってこないほどYouTubeのライブ動画やCDアルバムで盲目的に聴いた。今では上の歌に加え、同アルバムで言えば秘めごとやIloveyouなどが至極好きで、とにかく好きな歌が増えた。何を言いたいかというと、魔法が使えないなら死にたいからあたし天使の堪忍袋とハンドメイドホームが選曲されたということが私には嬉しいのだ。好きになりたてにたくさん聴いた歌が入っているということは、ベストとしてこれからたくさんの人が聴き馴染むアルバムとしてとてもよいのではないかと思った。ただし私個人が当初たくさん聴いていたという他人には全く当てはまらない根拠を元によいと言っているので信憑性が皆無なのがいけない。ふふふ。新宿と夏果てでねもしゅーせいこを思い出した。生活保護ではしからはしまでみつあみをした女。コンビニで1番高いアイス。ミッドナイト清純異性交遊や君と映画の並びに愛してる.comの弾き語りがここで同時収録になったことにも意味があると思うから君と映画が今回も収録されたことは嬉しい。ただ私が君と映画が好きというだけかもしれない。焼肉デートのいつかしずかなとこで2人だけで話したいねはファンクラブ抽選10分独占企画を思い浮かべた。1曲1曲の歌のもつ仕事の個性を聴いているうちにその歌からいろんなエピソードが思い浮かんじゃうの大森さんが歌い続けているからで、それらの歌がその場その時の聴いている自分によって聴こえ方が全然違ってくることは大森さんが歌い続けている業だなと感じている。そうだよ、誰がなんと言おうと私はいつだって大森靖子が好きだったよ。そんな大森靖子を更新し続ける靖子ちゃんが大好きだよ。好きなんだよ誰もわからなくていいけど。

 

 

残酷!こういうぐちゃぐちゃまとまりのないブログ。このブログを読みきった君と私はみっくしゅじゅーちゅになれちゃうかもね。

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。読みきってもきっと君と私はきっとみっくしゅじゅーちゅにならないので大丈夫です。また気が向いたら書きますので、また読んでくれると嬉しいです喜びます。それでは、

 

ブログの中身はブログを読まないとわからないんだ

 

街灯

はたらくおっさんで ぼくの世界がキラキラ

 

 

私は大森靖子さんの歌『TOKYO BLACK HOLE 』に至極弱いので、聴くと泣いてしまう瞬間が度々ある。それはライブや今。なぜ泣いてしまうのかはっきりはわからないけれど、東北の中途半端な田舎にある家の中の布団の中で泣き寝入りしていたボロっちい自分が救われて行く気がするからだと思っている。東京に憧れ羨みでも諦めを持って、東京にさえいれば行ければなぜいつも東京なのだ、というぐるぐるぐちゃぐちゃの渦をTBHは包容してくれている気がする。ブラックホールだもんね。ブラックホール大好き。セーラームーンでもブラックホールは大事だから。全ての星が生まれ帰って行く場所。愛の説明、大森靖子さんとセーラームーンがあれば十分だよ?

 

あーあ。TBHからマジックミラーの流れが良すぎて次に進めない。赤い染みのパンティは生理なのか処女喪失なのかそれともまた違った何かなのか。今日はマジックミラーから進まなくていいや進めなくていいや。赤い染みのパンティは赤だけど、弱い正義で今宵射精は白だね。赤い染みのパンティ、射精、街灯、夜の海、色が綺麗な歌だなあ。

 

とてもどうでもいいことだけれど、私は大森さんに手紙を書くとき、大森さんがどの時間帯に手紙を読んでもいいように「おはようございますこんにちはこんばんは」と、とてもややこしく面倒くさく回りくどい挨拶をしてしまっている。大森さんが読んだときにふさわしい挨拶がしたい。大森さんの生活の時間枠にこの手紙を合わせたい。そうなんとなく思って書いた始まりから抜け出せなくなり、いつもこの挨拶をする。多分こんな人私以外にもいると思う。

朝には朝の 夜には夜の 挨拶を 愛し方を

繰り返すだけ

繰り返すだけだけれど。

 

とてもどうでもいいことだけれど、私はたくさんの人に愛されたかったけれど、私自身がたくさんの愛を受け入れる器を持っていなかったから、たくさんの人の目に触れることに申し訳なさを持っているからそれはちょっと無理で、無理だったんだ。そもそも私はたくさんの人に愛されるだけの愛自体を持っていなかったというオチ。たくさんの愛を受け入れるうさぎちゃんになりたいし、たくさんの愛を受け渡す美奈子ちゃんになりたい。どっちも持つのが大森靖子さん。大森靖子という存在そのものが愛だよな。あーあ。少しつまらないこと言ってしまったかも。大森靖子はこうであると断言するのはつまらない行為だとわかっているのに、例えば神様とか。神様だけど神様ではない。愛してるなんてつまんないラブレター。ラブレターという物そのものが愛を伝える手段だとわかった上で愛してるなんて書いちゃったら負け。

好きだよ靖子ちゃん

 

 

と、つらつら書いているうちに手動巻き戻しを忘れてしまい『愛してる.com』にたどり着いちゃった。愛してる.com好き。1曲リピートで聴いた回数が今までで1番な歌だと思う。本当に不思議にずっと永遠リピートできる歌なの。歌が歌詞が歌を更に綺麗にしている。

思い出だけ綺麗なんて 大人のやることよ

腐らないで

たった今聴き終わった歌は思い出。あれれ、でももう1度聴き始めたらびっくり。思い出と同じくらい、思い出よりも綺麗だなんて!あーあ、歌詞が楽しい、歌が楽しい。かわいい。

 

 

あいされたーい

ちゃん付けで呼んでほしい。

 

 

ここまでお付き合いありがとうございました。あなたが生きている時間の少しを私のブログにくれてありがとうございます。特別なお返しは何もできませんが、読んでくれてありがとうの言葉は本当です。読んでもらえること嬉しいです。また気が向いたら書くので気が向いたときに読んでください。

 

始点終点の中で書いたブログ

 

よく始点から終点までの電車に乗る。すれ違う電車が面白い。辿り着いた終点の先に乗客を運ぶ線路はないことが面白い。線路はあるのに私たちを運んではくれない。電車は楽しい。初乗り運賃で半日を電車の中で過ごしたこともある。ただただ遠ざかる行為とどこかへ運ばれている感覚が面白い。電車に乗ることを目的としたお出かけをたまにしないとね。

 

今日は漫画を買いに街に出るという電車に乗ることは目的になっていないけど、目的遂行のついでに電車に乗る機会があるというのは面白い。漫画だけでなく友達に送るプレゼンも探して買うんだ。楽しみだね。

 

 

ここ数日は頭で考えたくないほど頭がおかしかったから、とにかく人と話すときは気をつけた。しゃべりたくないのにしゃべるとしゃべっているフリが見え見えだし言葉が嫌に鋭くなる。それなのにタイミングよく連日ご飯などに誘われたため、暇な私は暇だと出向いてしまうのでした。ばかなの?ばかだよー。

 

しゃべれないんだからしゃべらないの選択肢をなぜ選ばないんだよばかなの。なんでその選択肢に落ち着かないんだよばか。

 

一昨日1人の私が死にました。もう今まで何度も私は私を殺して来たので、今回が何回目の死なのかはわかりませんが、殺したことで今の私が私に囚われていないだけマシなのかなと思います。死んでくれてありがとう私生きていてくれてありがとう私。

 

ここまで書いて電車寝ていた。ちょっともったいない。

 

 

電車から降りて街に出て、漫画を2冊買い、友達に送るプレゼントを買い、クレカの先払いをし、目的達成。陽射しは強かったけど今日は成功。今は帰りの電車の中。また寝ちゃいそう。

 

誰かに私のどうでもいい話を聞いて欲しいな。君に私のどうでもいい話を聞いて欲しいな。化粧でもしたら洋服を買えるようになるのかな。好きなブランドなんて1つもない。悲しい。1つくらい好きなブランドがあってもいいんじゃないのかな。眺めるのが好きな一生買えないようなブランドが。

 

 

2年でなんとなく4kg減った体重と体型のちぐはぐを体が正そうとしたのか、最近見た目が痩せたらしい。胃が空っぽになる体重減少だけじゃ採算つかなくなってどこかの肉を抉り始めたのかな。元がスポーツ体型で細くはないから、痩せたといっても細くなったわけではないのだ。ここが大事、痩せたといっても細くなったわけではない。自分の見た目なんて自分がよくわかっている。体重減らなくていいから体型が細くなればいいのに、とごくたまに思う。

 

 

職場の人に誘われて富士登山をすることになった。基本的に誘われたら断らないことにしているので、富士山かまあいいやくらいの感覚でその場で行きますと返事をしたが、よくよく考えると私は富士山に登るらしい。初登山が富士山。人生面白い。だから富士山に登るまで私は私に勝利し続けられそうだし、富士山登りきれたらそれはそれでしばらくは私が私に勝利できそう。そしてこれがきっかけで登山が好きになればきっと趣味の1つになるし、もういいやと思ったらまた誘われるまで自発的にはやらないんだろうな。人生の中で必ずしも出会うわけではない好きかどうかを決める瞬間に立てるのちょっとわくわくする。登山は好きかそうでもないか。高山病には気をつけて、酸素を持参して行くつもり。

 

 

みんなにあって私にないものがあるんだろうな。私の何かはどこかは欠落しているんなんだろうな。でなければ17も年上のおっさんと一緒に住んだりしないだろうな。普通はそれなりに年の近い人同士が一緒に1から生活をつくって生きていくものなんだろうな。ここのところもやもやが続いているから助けて欲しいけど、何に対して助けを求めているのかわからないから誰にも助けを求めることはできないね。時間が解決してくれるといいな。この助けて欲しい感覚。どうして助けて欲しいのか自分がわからないのに誰かが助けてくれるなんてないよ。助けて〜。

 

がんばれわたし!わたしはわたしが好きだよって言えるように、わたしはわたしの好きをたくさん見つけるんだよ!でもわたしはわたしで生きてて楽しいって思うこともちゃんとあるから、無理に好きになろうとして嫌な思いはしないようにね。それじゃ嫌いになっちゃうから!楽しくね。

 

 

draw(A)drowただ流していると大丈夫なんだけど、うっかり聴くと泣きそうになる。泣かないよ。ブログには書かない秘密。大好きな歌だよ。素敵な歌をありがとう靖子ちゃん。大好きだよ。

 

 

ここまでお付き合いいただきありがとうございました。せっかく読んでいただいたのに最後までぐだぐだ。いいよね、こんなブログがあったって。こんなですが、ブログを読んでいただきありがとうございました。気が向いたらまた書くので、気が向いたときに読んでくれると喜びます。

 

どうしようもなくひどいブログ

 

結婚なんて別にしなくても幸せなんてもうずっと知っていたことだし、万が一幸せな結婚なんてものがあるとしてもそんな結婚をする人は結婚していなくても幸せに辿り着いていたと思うし、幸せになるための結婚なんて幸せに完結を求めているようでその先、結婚の先はどうするのかなって鼻で笑いたくなっちゃうよね。

 

歌詞の自己解釈はやめた。みんなやっててみんな尊いから。みんなって誰のことか知らないけど。

 

私にとっては死ねば死ぬほど生きられるより殺せば殺すほど生きられるだった。同じ私の死ぬでも自死より自殺の方が言葉の並び的にはしっくりくる。どんな時代だろう。

 

大森さんが歌にしてくれる言葉、私も少し気がついていたよ。大森さんの方が言葉にするのすっごくうまかったけど。

 

なんて醜い私なのでしょう。もっと綺麗にいろんなものを好きでいたかった。好きは好きなんだけど。

 

私は自分の見た目に私はこれだとほぼ折り合いをつけているので、今更かわいいだとかブサイクだとか、そういうのもういいんです。誰にも迷惑かけない程度の見た目で、誰にも迷惑かけない程度の存在感で、誰にも迷惑かけない程度の人間であればそれでいいと思う。キラキラからの逸脱。こんな諦めじゃ自己満足の自己評価はちょっとできないよね。それでもいいんだよ。

 

私はお酒やお薬や男に頼らず、絶望的な夜はただひたすら音楽に頼って来たよ。酒も薬も男も好きじゃないだけだけど。音楽さえあれば私は救われたし、それはたとえ夜が明けて朝の光が見えて来たような夜だって、音楽が救ってくれた夜だったと思ったよ。私の真っ黒な穴に永遠に流れ続けてくれるのが音楽だった。音楽の容量は無限大だって気がついた。

 

大森さんのTOKYO BLACK HOLEという歌が好き。東京に特別強い念や執着はないけれど、東京がブラックホールだなんて面白いけどしっくりくる。ブラックホールはみんな生まれてみんな帰る場所ってセーラームーンで読んだよ。そしてね、この歌のこのフレーズがとても好きなんだ。『透明な銃放つ自由』。この言葉があるだけで私生きていけると思った。殺しても生きていける、死んでも生きていける、私は私の生に自由に生きられる。自由っていうのはとってもすごいこと。以前よく書いていた大森さんへの手紙には、大森さんの自由を大切にしたいというような旨をものすごく書いていたと思う。生意気だ。今だって強くそう思っているけど。

 

 

今日は日が出てきて天気がばっちりよかったら布団を干したいと思います。何か考えているようで何も考えていない私の生活が、なんとなくうまくいきますように。

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。書き連ねている間私は自己満足の塊であることが多く、たまにブログ書くのってオナニーみたいだなと思います。というかオナニーですよね。こんなひどい私の思考も性癖のひとつなんです。どうしようもな。どうせならお布団の中でオナニーすればよかったね。

 

 

改めてここまで読んでくれてありがとうございました。ひどいブログ。読んでくれてありがとう。読む人の感覚で読まれ方が変わるブログ。面白いね。誰がどう読んだって私はどうしようもない私なので、誰がどう読んだって構わないんです。これだけ書いて誠意を持って伝えたいことなんて大森靖子が好きくらいなので、それ以外はどう伝わったっていいんです。あ、セーラームーンが好きはセーラームーンが好きで伝わることにしてください。セーラームーン好きなので。

 

では、また気が向いたら書きます。こんなところまでお付き合いありがとうございます。